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      <title>ビジネスの成功は、まず読書から！</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 01 Jul 2008 15:06:45 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>人を出し抜く超・仕事術―「レバレッジ思考」を20代でマスターせよ! (凄ビジ・シリーズ 7)</title>
         <description><![CDATA[本田 直之<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4072598216%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4072598216%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21gzzpsKDeL.jpg" border="0" alt="人を出し抜く超・仕事術―「レバレッジ思考」を20代でマスターせよ! (凄ビジ・シリーズ 7)"></a><br>
定価： ￥ 1,050<br>
販売価格： ￥ 1,050<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4072598216%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4072598216%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">人を出し抜く超・仕事術―「レバレッジ思考」を20代でマスターせよ! (凄ビジ・シリーズ 7)</a><br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>シンプルで明瞭なわかりやすい仕事術</b><br>基本的に書いていることは至極当たり前のことだと思います。
<br />なんとなくこうしたほうがいいだろうと思っているであろうことを、簡潔にまとめた本です。
<br />
<br />しかし、本を読むことで普段特に気にせずにいることに
<br />意識を向けることができるようになると思います。
<br />
<br />20代の内に仕事のやり方を意識することは非常に重要だと思うし、
<br />1時間程度でさらっと読める本なので、20代のビジネスマンにはお勧めの一冊です。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>ムダ、ムラ、ムリをなくすためには？</b><br>勉強にしろ、仕事にしろ、常に物事を論理立て手考え段取りよく必要最低限の 
<br />労力で最大の成果を果たす要領のいい人。 
<br />反対に努力はするもののなかなか成果や結果に結びつけられない人がいます。 
<br />(仕事の方はまだ学生なので深くはわかりませんが) 
<br />
<br />私自信今までの行き方でいうと後者の生き方を歩んできました。 
<br />しかしこの本を読んでいると、やはり社会では頑張ったから評価されるので 
<br />はなく結果も伴わないと評価してもらえないではと思い、著者の「レバレッ 
<br />ジ思考」を手にいれたいと思いました。 
<br />著書の中のフレーズを紹介すると 
<br />・時間が無いから本が読めない→本を読まないから時間がない 
<br />・余裕がないから人に会えない→人に会わないから余裕が無い 
<br />・時間をかければ、かけただけ成果はあがる→ある程度までいくと、いくら 
<br />時間をかけても成果は一定 
<br />
<br />など、いわれてみればそうかもしれない、もう少し要領よく仕事や勉強をこ 
<br />なしてみようと思った一冊でした。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>２０代だからこそ有効な１冊</b><br>　２０代だからこそ有効なビジネス書です。
<br />
<br />　「レバレッジ」とはてこの原理のことですが、仕事にレバレッジを活かすという考えは年をとるほど身につきにくい考え方だと思います。是非２０代のビジネスマンは本書を手にとり、そのうち何かを実行に移すことができれば、３０代になった際に実力となってくると思います。大抵はあたり前のことが羅列されているのですが、この当たり前をやるかやらないかが大きなカギになってくるように感じます。<br></p>]]></description>
         <link>http://shopping-fun.net/biz/2008/07/20_7.html</link>
         <guid>http://shopping-fun.net/biz/2008/07/20_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100経営術</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 15:06:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セミリタイア成功術―海外で半分遊んで半分働く豊かな暮らし</title>
         <description><![CDATA[滝沢 修<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4342625709%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4342625709%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/213SQHBK1SL.jpg" border="0" alt="セミリタイア成功術―海外で半分遊んで半分働く豊かな暮らし"></a><br>
定価： ￥ 1,575<br>
販売価格： ￥ 1,575<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4342625709%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4342625709%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">セミリタイア成功術―海外で半分遊んで半分働く豊かな暮らし</a><br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>夢と勇気と活力をありがとう</b><br>表紙にいわく、「カナダで起業。?海外で半分遊んで、半分働く豊かなくらし」
<br />そう、こんなウマい話が本当にあるのでしょうか？
<br />そういう気持ちで読み始めましたが、著者の姿勢はあくまで真摯で、どうして半分遊んでいられるかについてもかなり具体的に書かれています。
<br />それ以外にも、本書には、海外で成功するための考え方が惜しみなく紹介されています。
<br />
<br />それにしても、こうして海外（カナダ）でしっかり自分の道を切り開いている人がいるのですね。素晴らしいことです。
<br />こういう日本人がいるということは、日本にいて、なにかよく分からない閉塞状況の中で悶々と日々を過ごしている人達にも夢と勇気と活力を与えてくれます。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>一歩踏み出す勇気</b><br>私も妻がカナダ人ですので、常にカナダでの暮らしが頭の片隅にありました。
<br />でも、いざ行動に移すとなると色々不安なことがあります。
<br />この本は、そんな私にほんのすこしの勇気と一歩を踏み出すことの大切さを教えてくれました。
<br />非常に参考になりました。ありがとうございます！
<br />大事なのは、経済面、将来への安心感、ゆとり、とがうまくバランスよく混ざり合った暮らしだということ。そして何より一歩を踏み出す勇気だということを教えていただきました。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>生きる知恵をありがとうございます！</b><br>滝沢様、ありがとうございます！視野が広がり、明確な目標がもてました！
<br />私も来年ワーキングホリデーを利用しカナダへ行こうと思っておりますので、
<br />そこでしっかり自分の将来の仮説・実証・反省を行っていきます！
<br />単なる、遊びで終らないように。
<br />自作を是非是非、楽しみにしております！！
<br />著者の滝沢様も手探りで今の移住をを手に入れられたため
<br />具体的なプランはないが将来は漠然と海外への移住を考えておられる方は
<br />是非、是非、読まれた方が良いし勉強になると思います。
<br />
<br />
<br /><br></p>]]></description>
         <link>http://shopping-fun.net/biz/2008/07/post_100.html</link>
         <guid>http://shopping-fun.net/biz/2008/07/post_100.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100経営術</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 02:17:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>図解 仕事ができる人のタイムマネジメント―ちょっとした習慣の改善で能率を劇的に向上するノウハウ87 (仕事のカタログ)</title>
         <description><![CDATA[行本 明説<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4492091971%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4492091971%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/216AHMVPPNL.jpg" border="0" alt="図解 仕事ができる人のタイムマネジメント―ちょっとした習慣の改善で能率を劇的に向上するノウハウ87 (仕事のカタログ)"></a><br>
定価： ￥ 1,575<br>
販売価格： ￥ 1,575<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4492091971%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4492091971%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">図解 仕事ができる人のタイムマネジメント―ちょっとした習慣の改善で能率を劇的に向上するノウハウ87 (仕事のカタログ)</a><br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>同じ事の繰り返し</b><br>書店に並んで目に入り早速購入して読んでみました。
<br />ノウハウ87と書かれていますが、実際には20個程度しか参考になりません。
<br />それ以外は雑学であったり、20個のおさらいであったりします。
<br />その点は残念ですが、重要な20個のノウハウは確かに役立ちます。
<br />例えば、業務の投下時間を調べることで、レベルアップしているか計る方法も
<br />掲載してあり、今すぐ役立つ情報が載っています。
<br />ただ、文章が同じ事を何度も繰り返して書かれているので、
<br />実際には20ページでまとめられるような内容を200ページにわたって書いています。
<br />そこがやはり原点でした。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>論理的な解説が参考になる</b><br>仕事が進まない人は、この本を読むと少なからず当てはまる点があると感じると思います。その理由が論理的に解説されているので、改善の一歩になるのではないでしょうか。まずはこの本を読んで、自分の仕事のやり方について、問題点を自覚することから始めてみてはいかがでしょうか？<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>時間管理は自分との約束</b><br>この本での「時間管理術」は、仕事の管理、仕事の進め方、効率化などに焦点をあわせたもの。特に従来からの、重要性、緊急性の二つの軸による分類は、自分自身にとっては、なかなか現実的には解決がしなかった部分である。有名な「七つの習慣」でも「緊急でない重要な仕事をどれだけするか」が人生の鍵であることが書いてある。しかし常に緊急の用事が入る状況で仕事をしている人間にとって、緊急の用事をどのように処理するかが、時間管理の鍵であるが、それについて詳しく説明した本は、これ以外にはまだ読んだことがない。また自分だけでやる仕事と他人とやる仕事にわけてあるのも他の本にはなかなか書いてない。「自分へのアポイントメント」「一日のプランニング」「仕事の棚卸」が仕事の基本と書いてあるが、どれもこれも破綻している人が、周りをみても多いように思う。少しずつ、ひとつずつ実行していこうと納得した。<br>英訳すれば、かなり世界中で売れそうな気がする。<br></p>]]></description>
         <link>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/_87.html</link>
         <guid>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/_87.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100経営術</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 17:38:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プレイング・マネジャー―現場と管理職を兼任する人のためのコーチング術</title>
         <description><![CDATA[本間 正人<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4569649394%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4569649394%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21X63JJX70L.jpg" border="0" alt="プレイング・マネジャー―現場と管理職を兼任する人のためのコーチング術"></a><br>
定価： ￥ 1,260<br>
販売価格： <br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4569649394%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4569649394%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">プレイング・マネジャー―現場と管理職を兼任する人のためのコーチング術</a><br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>何を学ぶか？</b><br>ケーススタディーでプレイング・マネジャーがコーチングをマスターしていく
<br />って本です。
<br />シマウマビールでの新任マネジャーが
<br />それまでのトッププレイヤーを兼任しながらマネジャーになり、
<br />失敗と学びを繰り返してプレイヤーとマネジャーを両立させていきます。
<br />
<br />私が「コーチング」に出会ったときのことを思い出しました。
<br />チームの数字を達成するにはみんながフルパワーで協働しなくてはいけない。
<br />どうすれば、自分の部下の成績をあげることが出来るのか？
<br />　　
<br />この本と当時出会っていたら．．．
<br />もう少し楽して＾＾
<br />なんてことを感じましたね。
<br />（だけど、その当時読んでいても今ほどありがたみを感じなかったのかも？）
<br />　　
<br />こういうケーススタディーの本を読んだ後にありがちな話ですが、
<br />大手ではそうかもしれないが、ウチの会社とは違う！
<br />とか、
<br />そんなに上手く行くはず無いよ！
<br />とか、
<br />必ずそういうことを言う人がいます。
<br />（当時の私もそうだったのかも？）
<br />
<br />そうではなく、
<br />この本から何を学ぶか？
<br />
<br />の姿勢で読むと得られる事はより多くなる１冊です。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>プレイング・マネージャーのためのヒントがぎっしり</b><br>　現場と管理職の兼任は良く見られるが、両立のための指南書は今まで見当たらなかったと思います。本書では、理論から解説するのではなく、楽しい登場人物を想像しながら（読んでのお楽しみ！）ケースからポイントを解説。具体的なセリフはすぐに使えて応用できるものばかりです。コーチング、タイムマネジメントのエッセンスもたっぷり。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>かなり画期的な本</b><br>本書は、対話形式で、面白く、読みやすく構成されているが、これまでのビジネス書にない大きな特色がいくつも含まれている。
<br />　第一に、従来、マネジャー向けの本は、管理職専任者を想定して書かれたものが主流だった。ところが、現実の日本企業、特にホワイトカラー部門では、プレイング・マネジャーがほとんどである。
<br />　本書で指摘されている「プレイング・マネジャーは、優秀な部下に追い越される恐怖が働くので、部下指導に本気で打ち込めない」といった心理は、多くの会社でしばしば見うけられるにもかかわらず、取り上げられてこなかった盲点である。
<br />　研修講師として、数多くの管理職をつぶさに観察してきた本間氏ならではの視点といえる。
<br />
<br />　第二に、これまでプレイング・マネジャーに関する論評は「忙しい」「ノルマ管理に終止してしまう」といったネガティブな側面が強調されていた。
<br />しかし、筆者は、プレイング・マネジャーは、「プレイヤーとしての能力を指導に活かすことができる」「経営のスピードがあがる」といったプラスの側面をとりあげていることも注目に値しよう。
<br />　第三に「相談室」で具体的なアドバイスが提供されていること。
<br />「ビジョンを共有するためには個別に伝えることが大切」
<br />「上司が理解してくれないという人は、上司のことを理解するところからはじめるべき」といった助言は、「逆発想」というよりも、筆者のなみなみならぬ人間洞察のあらわれといえるのではないか？
<br />
<br />　このように見かけ以上に中身のつまった一冊なのだが、重さを感じさせない読みやすさこそが、筆者の特徴である。コーチング関連書を数多く出版している本 間氏にとっても、集大成と言える内容の濃さを感じる。まだ、本間正人の本を読んだことのない読者は、まずこの本から手にとって、本間ワールドの門をくぐるのも良いだろう。
<br /><br></p>]]></description>
         <link>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/post_99.html</link>
         <guid>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/post_99.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100経営術</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 10:38:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>私はこうして発想する</title>
         <description><![CDATA[大前 研一<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4163676104%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4163676104%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/2167WRGKBNL.jpg" border="0" alt="私はこうして発想する"></a><br>
定価： ￥ 1,500<br>
販売価格： ￥ 1,500<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4163676104%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4163676104%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">私はこうして発想する</a><br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>発想法のハウツー本ではなく、心得の書</b><br>タイトルから発想法のノウハウを期待してしまうが、すぐに発想に役立つものではない。中身はハウツー本ではなく、むしろコラムに近いかもしれない。この本で大前さんは発想のメソッドとして６つの要素を挙げる。
<br />
<br />・先入観を疑う
<br />・ネットワークから考える
<br />・他にはないものを目指す
<br />・歴史から教訓を引き出す
<br />・敵の立場で読む
<br />・討論する
<br />
<br />特に新鮮だったのは「ネットワークから考える」ということ。消費者との、そして取引先との関係性のなかで考えることの大切さを、ポータルサイトやオートバイテルを例に指摘する。そして「討論する」では具体的な事実を元に討論することの重要性を語る。
<br />
<br />本書はかなり読みやすく、あっさりしているのだが、大前式発想の「匂い」は嗅ぐことができる。大前さんの本を初めて読んだ者としては、もっと読んで疲れるほどに中身が詰まった本で、大前さんの発想法の核心を知りたいと思った。大前さんの展開するビジネス・ブレイクスルー大学院大学の宣伝と自慢話がやや鼻についてしまうのがやや難点。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>氏の実力にしては甘いが、十分レベルが高い</b><br>大前氏の著書を何冊も読んでいる方ならば、この本は氏の実力にしては甘い内容になっていると辛口のコメントをするだろう。私もそうだ。
<br />
<br />しかし、「MBAのケーススタディの手法もビジネススピードに付いて行っていない」等遠慮なく一刃両断しているのも大前節が利いている。注意、これはMBAを否定している訳ではない。あくまでもケーススタディの効果性が以前ほど無くなったとの現実的な分析をしている。
<br />
<br />この様に作品としては甘いかもしれないが、氏の視点から学ぶことは多いにある。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>私はこうして 「私はこうして発想する」を評価する</b><br>「私はこうして発想する」という題名ですが、
<br />どのような感想をお持ちですか？
<br />
<br />多くの方は、「これって宣伝じゃん」
<br />という印象をお持ちですよね。
<br />
<br />もちろん私もそう感じましたが、ふと思ったことが
<br />あったため、ちょっとそれを記します。
<br />
<br />それは、なぜほとんどの人が「題名と内容が合って
<br />おらず、単なる宣伝本だ」と思われるようなことを
<br />大前さんはされたのか？その狙いは一体何か？と
<br />いうことです。
<br />
<br />まずその解の前に確認すべきことは、この
<br />レヴューに記入される方は、
<br />
<br />１．大前氏を尊敬している
<br />２．大前氏の著作、発言等にある程度の時間を
<br />　　割き、分析する
<br />３．大前氏の以前の著作を知っている
<br />
<br />という条件に当てはまる方でしょう。
<br />
<br />しかし、この条件に、どの程度の人が当てはまる
<br />でしょうか。
<br />
<br />もちろん、日本の人口の極わずかの人数でしょう。
<br />
<br />以上のことから、大前氏が本を新たに出版する
<br />時に考えることは何でしょうか？
<br />
<br />それは、今まで大前氏に興味がなかった人を
<br />対象にして、簡単な文章で、大前氏の凄さを
<br />あっさりと理解できる文章を書くということ
<br />でしょう。
<br />
<br />そのため、大前さんのファンにとっては、
<br />不十分な本が出版される運びになったと思います。
<br />
<br />そのように私は考えましたが、現実的ではない
<br />でしょうか。<br></p>]]></description>
         <link>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/post_97.html</link>
         <guid>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/post_97.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100経営術</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 11:53:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title><![CDATA[&lt;売上10倍!&gt;小さな会社の最強メルマガ営業術]]></title>
         <description><![CDATA[平野 友朗<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4534038089%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4534038089%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21DDDA90DKL.jpg" border="0" alt="&lt;売上10倍!&gt;小さな会社の最強メルマガ営業術"></a><br>
定価： ￥ 1,470<br>
販売価格： ￥ 1,470<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4534038089%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4534038089%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">&lt;売上10倍!&gt;小さな会社の最強メルマガ営業術</a><br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>素晴らしい内容です！</b><br>専門用語が飛び交う、この業界・・・
<br />もぅ頭ん中むちゃくちゃ！
<br />しかし、平野さんはパソコン苦手な私にも、
<br />噛み砕いてわかる内容に書いてくれています。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>さすがは！「メルマガコンサルタント」と名乗ってるだけはあります！</b><br>日本で唯一のメルマガコンサルタントだけあって、メルマガに関しての事細かな情報が書かれてます。
<br />
<br />また、メルマガの話だけではなく、売れるサイトの作り方、サイトの宣伝方法、顧客のつかみ方…などなど、商売する上でとても大切なことも多く書かれてます。
<br />
<br />本書は今（2007年1月）から、もう二年以上前に書かれたものですが、現在でも全然通用する内容になってます。
<br />
<br />多くの新規のお客様を、どういうふうにして獲得するか。
<br />そのお客様に、どういうふうにして商品を買ってもらうか。
<br />一回買ってそれで終わりではなく、どういうふうにして、再度商品を買ってもらうか。
<br />顧客獲得法から、その後の細かなフォローのやり方まで丁寧に書かれてます。
<br />
<br />「メルマガを発行したら、こんなにも商売の幅が広がるんだ」と思わせてくれます。
<br />
<br />私はまだメルマガを発行してませんが、本書を読んだおかげで、メルマガのアイデアが浮かびました。
<br />早く発行しようと思います。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>この本はヤバイです。</b><br>この本はヤバイです。久しぶりの★★★★★です！<br></p>]]></description>
         <link>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/10_4.html</link>
         <guid>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/10_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200マーケティング</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 22:52:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>15秒でツカみ90秒でオトすアサーティブ交渉術</title>
         <description><![CDATA[大串 亜由美<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4478733252%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4478733252%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21KD0XVQRZL.jpg" border="0" alt="15秒でツカみ90秒でオトすアサーティブ交渉術"></a><br>
定価： ￥ 1,500<br>
販売価格： ￥ 1,500<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4478733252%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4478733252%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">15秒でツカみ90秒でオトすアサーティブ交渉術</a><br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>巻末付録の「相手のタイプ別攻略法」が意外に役立った</b><br>文頭から面白く、「限られた時間で」「状況に応じた」「さまざまなバリエーションの話し方」をわかりやすく解説してある。意外にも一番読み込んだページは付録の巻末付録の「相手のタイプ別攻略法」である。ポーカーフェイスの理論派と顔にでる人情派など、普段会社でなんとなくかみ合わない等、コミュニケーションの問題について簡潔にまとまっている。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>テクニックと考えるか、気配りと考えるかは本人次第</b><br>トイレの標語でも、「きれいに使って下さい。」より、「いつもきれいに使って下さって、ありがとうございます。」の方が、実際にトイレがきれいになったそうです。
<br />ビジネス面でも、会社の人間関係の中でも自己主張しないと損と感じる時があります。が、あまりに自己主張し過ぎると、人間関係を壊しています。かと言って、自分ばかりガマンしているとストレスがたまる。
<br />相手に気配りしながら、自分の主張も通すのが、アーサティブ交渉術だと感じました。
<br />一度騙されたと思って、しばらく続けてみるのも手だなと思います。
<br />筆者が、外資系の人事部で働いていたので、かなりビジネスライク、ロジカルな内容である。が、
<br />一番大事なのは、相手に対する気持ちでしょう。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>技術ではなく気持ちだなあ</b><br>来年の弊社のスローガンに「おもいやり」という言葉を入れました。
<br />小売業者としてはこれが無ければお客様に接する事はで着ないと考えています。
<br />この書はそんな気遣いをやさしく解説してくれていると思います。
<br />ですからただ斜め読みをしていると当たり前に感じてしまうと思います。
<br />しかし実際に顧客の前に立ったとき本当にこのような言葉が出てくるのか
<br />そんなことを考えていると、この事例のような言葉はよほど相手に対して興味と愛情を持っていないとでてこないのではないでしょうか。
<br />つかむ、落とす、とは書いてありますが、相当相手の気持ちを考え無いとできない事だと思うのです。相手を操作して口説き落とすというより、自分の考えを相手の腹に落とす。と理解して読みました。<br></p>]]></description>
         <link>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/1590.html</link>
         <guid>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/1590.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100経営術</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 17:45:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>好かれる方法 戦略的PRの発想 (新潮新書)</title>
         <description><![CDATA[矢島 尚<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=410610184X%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/410610184X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11KK18R319L.jpg" border="0" alt="好かれる方法 戦略的PRの発想 (新潮新書)"></a><br>
定価： ￥ 714<br>
販売価格： ￥ 714<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=410610184X%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/410610184X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">好かれる方法 戦略的PRの発想 (新潮新書)</a><br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><b>ＰＲ会社って</b><br>ＰＲって何でもかんでも言えばいいのではなく、情報を自分から戦略的に発信する
<br />技術だということを教えてくれた本です。
<br />それをキシリトール、たまちゃん、シーガイア、ヴィダルサスーンなどのブームを如何にして巻き起こしたかをプラップジャパン設立した著者が書いている。
<br />ＰＲ会社と広告会社は違うということが何度も繰り返し述べられていた。
<br />
<br />企業の不祥事などのようなリスクマネジメントに対してもきちんとマニュアル立てて対策が取られているという印象を感じた。
<br />
<br />特にマスコミへの対応策などは徹底していて迅速に、正確に、そして誠実に行うことが必要だということを感じた。
<br />
<br />ただ全て思いどうりにいくのではなく最後は取材をしたマスコミの記事への書き方で
<br />全てが決まってしまうということが皮肉だがそこがまた公正な目線からできる読み物としての価値があるのだと考えると面白い会社であると感じる
<br />一冊であった。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><b>好かれる方法というよりは、、、</b><br>PR会社プラップ(PRAP)ジャパンの社長である著者が
<br />　・PR会社とは広告会社と何が違うのか
<br />　・PR会社の具体的な業務内容はどのようなものか
<br />　・政治活動におけるPR会社の役割とは
<br />といったことに関して，書いた本。
<br />
<br />具体的に事例を挙げて書かれているのでPR会社の業務内容に興味のある方向けです。表題が中身を表しているかどうかは怪しいところですが、内容は興味深いものでした。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><b>広告とＰＲの違いはよくわかりました</b><br>個人的には、広告とＰＲの違いがよくわかっていなかったので、実際の事例を見ながらＰＲ戦略について知ることはとても興味深かったです。「商品が持つ魅力をアピールする」だけでなく、何かが起こった場合のマスコミ対処法まできちんとトレーニングされているんですね。
<br />ただ、帯にある「ビジネスはもちろん、人間関係にも応用できるヒントと示唆に満ちた一冊」というコピーはちょっと違うかなという気がします。どちらかと言えば、「ＰＲとはどういうものかを知りたい人」、「これからブランド戦略を打ち出していきたい企業」向けの本ではないでしょうか。<br></p>]]></description>
         <link>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/_pr.html</link>
         <guid>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/_pr.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200マーケティング</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 15:45:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>早く一人前になるための仕事の覚え方 (仕事の基本)</title>
         <description><![CDATA[関根 雅泰<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=482071693X%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/482071693X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21G8905AS3L.jpg" border="0" alt="早く一人前になるための仕事の覚え方 (仕事の基本)"></a><br>
定価： ￥ 1,365<br>
販売価格： ￥ 1,365<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=482071693X%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/482071693X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">早く一人前になるための仕事の覚え方 (仕事の基本)</a><br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>物凄くおススメの本です！！</b><br>この度転職する事になり、覚える内容が多い職場という事からこの本を一冊購入しました。
<br />新入社員は勿論の事、キャリアを持った転職者でも十分読める内容だと感じました。
<br />仕事を覚えるのが早い人は既にこの本の内容を実践しておられる方だと思います。
<br />しかし、本当に自分は覚えるのが早いのか再吟味するのにも良い本だと感じました。
<br />
<br />この本の良かった所は…
<br />・目次の字体が大きくて、自分が実践したいと思う箇所が直にわかる
<br />・要点が解りやすい
<br />・文だけではなく、図解での説明がある
<br />　(文字が苦手な人は図解で理解する事も可能)
<br />・図解によって更に深く理解しやすい内容になっている
<br />・参考文献が最終ページに書かれてある
<br />・短時間で読める内容である
<br />
<br />是非、「仕事を覚えるのが遅いな…」と思う人や、「うまくいかないから辞めようかな…」と考えている人は仕事を辞めてしまうのではなく、ノウハウをこの本から習得し、思いを変革されてみてはいかがでしょうか。
<br />とても良い本と出会えました。<br></p>]]></description>
         <link>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/post_96.html</link>
         <guid>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/post_96.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100経営術</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 09:04:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「感性」のマーケティング 心と行動を読み解き、顧客をつかむ (PHPビジネス新書)</title>
         <description><![CDATA[小阪 裕司<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4569657176%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4569657176%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11REYF6GE4L.jpg" border="0" alt="「感性」のマーケティング 心と行動を読み解き、顧客をつかむ (PHPビジネス新書)"></a><br>
定価： ￥ 840<br>
販売価格： ￥ 840<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4569657176%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4569657176%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">「感性」のマーケティング 心と行動を読み解き、顧客をつかむ (PHPビジネス新書)</a><br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>経営の視点からも興味深い</b><br>特定銘柄のお酒を独自の感性マーケティングで１０倍売れるようにした
<br />酒屋のエピソードが秀逸。
<br />「ある酒屋がＤＭなどの手法を使って、ある銘柄のお酒の売上げを１０倍にした。
<br />メーカーは同じ事を他の販売店もやってくれればメーカーの売上げが１０倍になると
<br />もくろみ、酒屋向け講演会を開催してくだんの酒屋に売上げを増やすノウハウを
<br />開示してもらい、他の販売店にも教えた。１年後、残念ながらメーカーの売上げ
<br />は１０倍にならなかった。
<br />メーカーが調べてみたら、講演を聴いても実際にやってみた酒店は数店しかなかった。」
<br />
<br />我が身を振り返って、反省！　Just do it.
<br />
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>「感性」という視点からのマーケティングに触れられる1冊</b><br>顧客の視点からモノを見ることの大切さを説くことに加え、「感性」という視点から見るマーケティングのおもしろさを感じられます。
<br />
<br />ただ単に論文的なものを紹介するのではなく、実体験に基づく内容になっているのがいいのではないかと感じる本でした。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>「一発当てよう」ではなく、感性は育てていくもの！</b><br>新たな視点に気づくことができましたし、他の書籍やセミナーで得た知識を改めて思い出すきっかけになりました。
<br />
<br />新しい商品を考える時に、如何に「一発あてよう精神」で開発しているか？ということが分かりました。
<br />「感性は育っていくもの」ということが、分かりやすい例で理解できたし、育てていかなければいけないんだ！ということが分かりました。
<br />
<br /><br></p>]]></description>
         <link>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/_php_10.html</link>
         <guid>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/_php_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200マーケティング</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 23:24:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大人の仕事術</title>
         <description><![CDATA[中島 孝志<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=407244104X%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/407244104X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/2154Y5BQ36L.jpg" border="0" alt="大人の仕事術"></a><br>
定価： ￥ 1,260<br>
販売価格： ￥ 1,260<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=407244104X%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/407244104X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">大人の仕事術</a><br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>営業職向けだが面白い</b><br>「習ってないから」「初めてだから」「難しいから」できないと言うのが「子供の仕事」。
<br />「どうすればできるか」と考えることが、「大人の仕事」の第一歩。
<br />---
<br />という前書きからグイグイ引き込まれ、あっという間に読み終えてしまいました。それくらい面白く、文字も大きくてとても読みやすい本でした。
<br />はじめの方は著者の自慢話めいていますが、全体的に「どうすれば大人の仕事として結果を残せるか」について具体的な例を示してありますので、リズム感のある文章と相まって頭の中にスッと入っていきます。
<br />著者の経験によるところが大きいため、営業職向けの内容ですが、他の職種の方でも「なるほど！」と納得しやすいと思います。20代後半から30代の中堅社員の方は、一読しておいて損はないでしょう。
<br />---
<br />参考までに、これから私が努力しなくてはと思ったのは、次の項目です。
<br />●心の琴線に触れる「大人の説得法」
<br />・言葉一つで人は活き、人は死ぬ。人のやる気を引き出すメッセージを与えてこそ、「大人の仕事」
<br />●「ノー」と言える人ほど一目置かれる！
<br />・取引先に厳しい条件を提示されて、「ノー」と言わずに「ノー」と同じだけの効果を発揮する。相手の要求を満たしながら、こちらのメリットも探る。「win-winの関係」。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>まだまだガキの仕事をしてます</b><br>最近、職能要件書を作成する過程として、自分の業務を洗い出し、難易度を付ける作業をしていました。今の仕事を担当して数年が経ち、一人前に仕事をこなしているつもりでしたが、理想とする仕事のレベルを考えランク付けしてみると、現状は普通の仕事をしているだけ、というか、まだまだガキの仕事から抜け出せていないことに気がつきます。<br>　中島氏もまた、成果、スピード、生産性が高いレベルにあっても、それだけでは普通の仕事の域にあると言います。「大人の仕事」とは、少なくとも成果、スピード、生産性で２倍以上なければ話にならない。その上で、組織の一員であることを意識し、チームプレイを心がけ、そして何より考えに考え抜いて付加価値の高い仕事をする。「できない」と考える（発想する）ことなく、「どうすればできるか？」と条件反射で考える。知識と経験、キャリアを総動員し、周囲の力を巻き込んで成果をモノにする。つまり「考えた仕事」をしていることである、と言う。<br>　プロ（経営者)意識を持ったワンランク上の仕事（＝中島氏の言う「大人の仕事」）って何か、どうすればもっといい仕事ができるようになるのか、を考えるとき、その勘所、要諦をしめしてくれる一冊でした。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>かなり良すぎる！！！！</b><br>　いままで私がしていた仕事は「ガキの仕事」でした。。。<br>　そう気付かしてくれる本でした。<br>　この本を読んでからすっかり「中島教」にはまり、それ以来「中島　孝志」さんの名前に反応するようになりました。<br>　是非、「大人の仕事術」を勉強して、自分自身の向上に勤めましょう！！！<br></p>]]></description>
         <link>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/post_95.html</link>
         <guid>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/post_95.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100経営術</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 20:22:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小さな会社★集客のルール ランチェスター経営 ホームページ成功戦略</title>
         <description><![CDATA[佐藤 元相<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=489451186X%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/489451186X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31BP8QERP7L.jpg" border="0" alt="小さな会社★集客のルール ランチェスター経営 ホームページ成功戦略"></a><br>
定価： ￥ 1,470<br>
販売価格： ￥ 1,470<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=489451186X%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/489451186X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">小さな会社★集客のルール ランチェスター経営 ホームページ成功戦略</a><br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>ランチェスターの法則</b><br>ランチェスターの法則は確かにその通りだと思います。
<br />これをベースにして、いかに自らの企業に活かすかは、それぞれの課題なのでしょう。
<br />結局、ＣＤやセミナーへの誘い本なのでしょうが、もう少し読者サービスをして、秘訣を出してもよろしいような。
<br />さもなければ、お品書きの印象を持たれてしまわないでしょうか。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>なんか抽象的</b><br>ランチェスターの法則が騒がれだしたのはいつからか分かりませんが、戦略というよりは分かりやすく何かを訴えている感じかな・・・。そうです、何かを訴えている感じということは抽象的です。著者の顧問がいかにうまくいったかを宣伝してるような気もします。何よりランチェスターやニッチが騒がれていますが、ここまで露出したら戦略もクソもないでしょう。でも、知っておいて損はないと思います。とても分かりやすく解説されているのは事実なので。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>大変勉強になりました。絶対お勧めです。</b><br>結論から言いますと目から鱗が落ちました。<br>しかも、それは”新しいこと”を知ったからではありません。元々知っていたことを以下に紹介する具体例で突きつけられて正に”はらにおちた”状態になりました。<br>マーケティング関連分野でよく言われることの一つに”絞り込む”というものがありますね。今まで散々目にしてきながら、なるほどなあと納得しながら全く気付かなかったのですが、今回はっとしました。<br> <br>自分の営業にも取り入れられないだろうか？ということです。著書で小笠原さんという税理士さんが紹介されていました。何と”ベーカリーショップ専門”の税理士さんなのです。<br> <br>ポイント<br>?@まず、自分の顧客を徹底的に調べて”理想のお客”像を描いた。それがあるベーカリーショップだった。<br> <br>?A次に、そのベーカリーショップを徹底的に調査した。魔法の質問を使って問題点を徹底的に洗い出した。<br> <br>?Bそうすると”現金管理”に問題を抱えていることに気付いた。そこで、それを解消できる”現金管理ノート”なるものを開発、ネットで無償公開したところ反応が爆発。<br> <br>という感じです。正に目から鱗でした。知識としては絞り込むことの重要性は充分に理解していたつもりです。でも、この具体的かつ誰にでもできそう、そして強力な効果が見込めるというこの具体例に出会って自分のステージが変わったような感覚を受けました。<br> <br>私は銀行員。銀行員でも全く同じではないのか？銀行内ではこのような絞り込む行為はとんでもないという風潮があります。恐らくリスク分散等の意味もあるだろうし、ランチェスター戦略で言うところの強者のポジションを取ることが可能で、広く展開した方が有利という考えもあるのでしょう。<br> <br>でも、我々銀行員一人一人にとっても同じことが言えるのでしょうか？実際強力な銀行の名前があるといっても、一人一人は一弱者。であれば、我々も顧客を絞り込んで狭い対象を相手に圧倒的なサービス、ソリューションを提供した方が良いのではないのだろうか？と考えました。<br> <br>『お客を選ばなければ、あなたの会社も選ばれない』<br>早速、実際の行動に活かしたいと思います。<br></p>]]></description>
         <link>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/post_208.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200マーケティング</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 18:46:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ついに出た!本当に役立つ中国ビジネス虎の巻―真の成功者が語るチャイナビジネス実践術</title>
         <description><![CDATA[谷 絹子<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4344995783%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4344995783%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21%2B7NRG5qWL.jpg" border="0" alt="ついに出た!本当に役立つ中国ビジネス虎の巻―真の成功者が語るチャイナビジネス実践術"></a><br>
定価： ￥ 1,575<br>
販売価格： ￥ 1,575<br>
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<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>中国ビジネス関係者限定で星５つ</b><br>　これほどまで具体的に中国ビジネス・リスクを分析・整理し、そのための備えを明示した本は見た事がない。中国ビジネスに関与したことがあるものとして、恥ずかしながら、「なるほどそういうことだったのか」と思うことばかりであった。
<br />　本書は、中国政府（役所）のリスク、リーガル・リスクの分析に優れているが、従業員である中国人そのものについても、鋭い分析が加えられている。身をもって体験したことらしく、一つ一つが非常に重く有益である。
<br />　また、日本人経営者（親会社含む）に対しても厳しい注文を忘れていない。中国ビジネスで日本企業が失敗する最大の理由は、日本のマネジメントの無知によるものであることがよくわかる。
<br />　関係者限定で文句なく星５つである。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>事例報告で中国の現状がわかる</b><br>自分の会社が数年前に中国に出たのですが、それが成功しているのか、失敗しているのか、常々疑問に感じていました。中国ビジネスについての本は何冊か読みましたが、この本は必要な申請や登録の手続きなど、自社を例に具体的に説明されており、ただのビジネス論でないところがいい。自分の会社は工場ではないが、役立つところは多かった。特に面白かったのが事例報告です。実際にこんなことがあるのかと驚くことばかりで、現状を知るうえでも大いに参考になった。<br></p>]]></description>
         <link>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/post_94.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100経営術</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 07:02:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>たった1行で!売る お客様が思わず買ってしまう商品「キャッチフレーズ」の極意 (JBシリーズ)</title>
         <description><![CDATA[田村 仁<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4408106275%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4408106275%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31716K9XF1L.jpg" border="0" alt="たった1行で!売る お客様が思わず買ってしまう商品「キャッチフレーズ」の極意 (JBシリーズ)"></a><br>
定価： ￥ 1,470<br>
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<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>構成がいまいち</b><br>多くのキャッチフレーズを例にあげて、なぜそれが当たったのかを分析、解説しています。
<br />なるほどと思う点は多いのですが、構成がいまいち。
<br />キャッチをあげる→解説という流れの繰り返しですので、これを読んで実際に手元の商品のキャッチをすぐ作ろうと思うと難しいものがあります。
<br />よく読んで頭に入れておけば、いつか役に立ちそうです。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>章立てがもっと明確ならよかったですね</b><br>キャッチフレーズの専門家が書いただけあって、大変参考になる一冊です。
<br />
<br />こういった分野は、畢竟、ある種の芸術的なセンスが必要なのかもしれませんが、言葉のマジックとも思えるキャッチフレーズに対して、
<br />売れるキャッチ、売れないキャッチを分析して読者につまびらかにしています。
<br />読んでて思わず「へー」と言葉が漏れる程でした。
<br />
<br />しかし章立てがあまり上手とはいえず、同じことを繰り返している箇所も多々あります。
<br />無理して一冊の本にしたような感じもします。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>言葉一つでお客の心をワシヅカミ＾＾</b><br>チラシなどでもまずはキャッチが目を引く言葉でない事には反響率も下がるのは当たり前だが、
<br />この不景気の世の中もう一つ心をつかむキャッチでなければ物は売れないと痛感させたれた一冊です。
<br />
<br />事例を元になぜ反応が良かったのかを説明されており非常に理解しやすいです。
<br />言葉と言葉のつなぎ方で心に訴える内容がココまで違うのかと読みながら関心させられました。
<br />
<br />広告担当者には、まさに困った時の一冊です！
<br />アイデアが湧き出しますよ。<br></p>]]></description>
         <link>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/1_jb.html</link>
         <guid>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/1_jb.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200マーケティング</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Jun 2008 22:47:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>デキる人は皆やっている 一流のリーダー術</title>
         <description><![CDATA[森田 英一<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=475691151X%26tag=ae0707-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/475691151X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11HhfcWVyPL.jpg" border="0" alt="デキる人は皆やっている 一流のリーダー術"></a><br>
定価： ￥ 1,470<br>
販売価格： ￥ 1,470<br>
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<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>自分なりのリーダーシップを実践すればいい</b><br>どうやったら、人と同じ目標に向かって進めるんだろう。
<br />どうやったら、人についてきてもらえるんだろう。
<br />
<br />チームで仕事を回すようになってから、そういうことをすごく考えるようになった。
<br />
<br />参考になる本はないかと、本屋でもよく探している。
<br />そのなかで、最近一番参考になったのがこの本（書名は結構損していると思う）。
<br />
<br />著者の定義によると、リーダーシップとは「雰囲気作りができること」だそうだ。
<br />
<br />しかも、旧来のリーダー像とは違い、自分の性格に合わせた雰囲気作りができれば、それはリーダーシップを発揮したことになるんだそう。
<br />
<br />著者が提示するリーダーシップ像は6つ。
<br />
<br />　1. 進むべきビジョンを示す「ビジョンリーダーシップ」
<br />　2. メンバーを育てる「コーチングリーダーシップ」
<br />　3. 利害関係を調整する「調整リーダーシップ」
<br />　4. メンバーと同じ目線で考えられる「仲良しリーダーシップ」
<br />　5. 実力主義、背中で語る「実力リーダーシップ」
<br />　6. 規律と命令で動かす「指示命令リーダーシップ」
<br />
<br />
<br />日本でリーダーシップというと、6番目の指示命令リーダーシップが頭に浮かびやすいと思うんだけど、それはあくまでも類型の一つにすぎないってことらしい（しかも指示命令タイプは一番人気がない）。
<br />
<br />要は自分に合ったリーダーシップを追求すればいい、と。
<br />
<br />これなら誰にでもできる気がするでしょ。自分も気が軽くなりました。
<br />
<br />他にも、メンバーに対する愛情を強調しているところなどが好感持てる。
<br />
<br />後半、多少誤植があるのが気になるけど、日本人が書いたビジネスノウハウ本にありがちな「オレ論（俺はこれでうまく行った）」に留まっておらず、結構オススメです。<br></p>]]></description>
         <link>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/post_93.html</link>
         <guid>http://shopping-fun.net/biz/2008/06/post_93.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100経営術</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Jun 2008 17:08:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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